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押しよせる快感

青山は、繁子の尻を左右に押し広げた。
淫らな毛の間からスケベな液体をたたえた陰部と、
あふれた液体によって不気味に光る菊門が、
青山の目に飛び込んでくる。

青山は、ワレメに沿って固くなった一物をスラストし、
同時に人差し指で菊門を刺激した。

「いや~ん」

繁子が再び小さく痙攣し、
それを見た青山はここぞとばかり一気に侵入した。

「あ~ん」

深い挿入の快感で繁子の背中がしなった。
青山はゆっくりと抽送を繰り返した。

「うっ、う~ん」

突かれるたびに繁子に快感が押しよせた。
青山がその速度を徐々に速め、
社長室には『パンパン』という
肉と肉とがぶつかりあう音が空虚に響いた。

「あっ、あ~、い~」

いつしか繁子は、デスク上の書類をつかみ、
その素晴らしい快感とは裏腹に、
絶頂へすぐに登りつめることがないよう、
必死に耐えていた。



テーマ : 18禁・官能小説
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快感への期待

青山は、繰り返し繁子の臀部を平手で叩いた。
繁子の双丘は見る間に赤くなっていった。

「いや~」

痛みと快感の狭間で繁子が悶えた。

「お願いだからちょうだい」

繁子は、紅潮した尻を左右に振って、
青山の侵入を促している。

青山もその景色にたまらなくなり、
青紫色に怒張したソレを
繁子の二枚貝にこすりつけた。

『ピクッ』

繁子の背中が小さく痙攣した。
それは青山の固いモノに受けた刺激によるもであったが、
次に来るに違いない大きな快感の波への期待を
待ちきれないというサインのようでもあった。




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犯してやる

「入れて、早くぅ」

鼻にかかった調子で繁子が懇願している。

『やかましい雌豚め』

青山は心の中で毒づき、乱暴に繁子の腰を抱くと、
ぐるりと半回転させて再び後背位の態勢にした。
豚は後ろから犯すと決まっている。
青山はそう思った。

「きゃっ」

繁子の驚きを帯びた小さな悲鳴も、
今の青山には疎ましく思えた。

「パシン」

青山は繁子のケツっぺたを平手で叩いた。

「いやん、痛い」

その声は青山の怒りを増幅させた。

「パシン、パシン」

青山は繰り返し繁子の臀部をひっぱたいた。




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この雌豚め

青山は、赤紫色へと淫靡に変色し、
ヌラヌラと液を流し続ける繁子のオマンコと
割れ目に沿って動かしている屹立した
自分の陰茎を眺め悦に入っていた。
そろそろ入れてやるか。

突然彼の脳裏に、
これまで受けた仕打ち、
繁子に受けた酷い仕打ちが浮んだ。

自分に何の落ち度もなかったはずなのに、
この女は金持ちの男に走った。
そして、よりによってこの俺様を
そいつの会社に招いた。
なんてザマなんだ。
俺にもプライドはあるのだ。

青山はそれまでより高いサラリーに惹かれ、
繁子に言われるがまま転職したくせに、
たった今そんなことは忘れていた。

「この雌豚め」

青山は怒りに震えた。




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露骨なよだれ

「繁ちゃん、今度は机の上に仰向けになるんだ」

ほとんど命令口調になっていることが
彼の精神状態を如実に表していた。
繁子は言われるがままに従った。
隆との不完全燃焼のSEXで
燃えきっていなかった
スケベな生ガスが激しく燃えているからである。

隆が執務を行う重厚な机、
その上で情事は続いていく。
青山の歪んだ情念は最高潮に盛り上がった。

繁子は、机の上の電話やパソコンを
荒々しく脇へ追いやると
あられもない格好でそこに仰向けになった。

『まるでアメリカ映画の情事だな・・・』

青山は薄笑いを浮かべた。
自分が、マイケル・ダグラスか
ジャック・ニコルソンにでもなった気持ちなのである。
誰が見ても青瓢箪のような男は有頂天で、
内陰唇までがめくれあがった淫靡な割れ目を眺めた。

午後の光が差し込む室内で
その部分は露骨なよだれを流し
次に訪れるであろう素晴らしい瞬間を
待ちきれない様子である。
いよいよ青山は、先端を割れ目にあてがった。
しかし、すぐには挿入せず
いやらしい貝の具に沿って上下にスライドさせた。




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思いきり突いて!

「繁ちゃん、机に手をついてお尻はこっちに・・・」

青山は、隆のデスクに繁子の手をつかせた。

「思いきり突いて!」

聞くまでもなかった。
青山は、繁子がお尻を向けるやいなや
その中心でヌラヌラと光りを放ち
まるで呼吸でもしていそうな
いやらしい場所を貫いた。

「あは~ん!いい~~!」

青山の肉棒が背後から串刺しにし
繁子の臀部の双丘の間に
出入りするさまがよく見え
青山は益々気分が高揚していった。

「あ~当たる~」

青山の先端が繁子の子宮口を
抽送のたびにコリコリと刺激した。
繁子の膝がガクンと小さな痙攣を起こした。

「いやっ!いきそうよ!」
「だめだよ。まだだめだ」

青山は征服者のような冷たい声で言った。





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恍惚の表情

これまでの青山のSEXの相手は
ほとんどが繁子であった。
何度か金で女も買ったが
何の工夫もせず、ただ射精するためのSEX
にもかかわらず彼女らは大げさに感じてくれた。
それはそれで、その心遣いには感謝するのだが、
どこか虚しさを覚えるのも確かであった。

その点で繁子とのSEXは、
どこまでも正直であった。
時に失敗することがあっても
それで2人のSEXが永遠に終わりとはならない。
逆に、2人が満足して果てれば、
青山は至高の悦びに浸れるのである。
いずれにせよ2人の関係はずっと続く・・・
青山は、そうした確信に似た気持ちでいた。
不思議な関係ではあったが、
青山も繁子もそんな関係に満足していた。
相性が良い・・・端的に言えば
そういうことになるのかもしれない。

そして今日も繁子が自分とのSEXに
歓喜している・・・。
青山は満足感でいっぱいになった。

「繁ちゃん、机に手をついて」

繁子は恍惚の表情で青山を見つめると、
快感で反応の鈍った体をのろのろと起こした。




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貫いた感触

「あは~ん・・・」

肉棒が下腹部を貫いた感触が、
繁子の脳髄にまで響き、
その満足感は期せずして、
溜息にも似た喘ぎ声となって
繁子の口から漏れた。

「あ~っ、あ~は~う~ん・・・」

青山が抽送を繰り返す度に
繁子の肉感溢れる体がよじれた。
青山は素直に悦びを感じていた。
ここは社長室で、職員室の一部である。
そんなことはとうに忘れていた。

青山もまた久しぶりの性交に没頭していた。
肉棒を突き立てるたびに、
ブルンブルンと震える繁子の下腹部。
それさえも興奮を高める材料になった。

繁子は、最初の絶頂を向かえようとしていた




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お願いっ!早く!

「いじわる言わないで・・オ○ンコに入れて」

彼女に選択の余地はない。
もう待てなかった。
しかし、今までとは打って変わって
蚊の鳴くような声である。

「よく聞こえないな。ちゃんと言うんだ」

繁子は泣き出しそうであった。

「入れてっ!おちんぽをスケベなオマンコにちょうだい!」

ついにここで支配者が入れ替わったのだ。
青山は満足げに、再び繁子のクレバスに
沿って先端をこすりつけた。

「いや~ん!お願いっ!早く!早く!オマンコっ!」

あの繁子が、今にも発狂しそうな様子で懇願している。
青山はSEXとは別の快楽を感じると同時に
繁子が少し可哀想に思えてきた。
一度は愛した女性であり、
2人の間にはその結晶もいるのである。
青山は繁子の願いを叶えることにした。

ニュルン・・・青山の愛撫と焦らしのせいで
繁子のそこは充分過ぎるほど濡れそぼっており
あっけないほど青山の進入を許した。





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とば口にあてがって

青山は繁子の陰部から口をはずすと
代わりに竿の先端をそのとば口にあてがった。
ヌルヌルに不気味な光をたたえたそこに対し
青山は焦らすように上下させた。

「いやっ、早くきて!」
「欲しいのかい・・・これが・・・」
「そうよ!入れてっ!」
「どこにだい?」

青山は、急に素直になった繁子に
まるで決まりきった陳腐なセリフを吐いた。

「早くきてっ!」

支配している筈の男が強気になっている・・・
繁子は簡単にその場所の名前を言うわけにはいかない。
そう心の中で抵抗した。

なかなか言おうとしない繁子に
青山は痺れをきらしていた。

「そうか・・・じゃあ今すぐドアを開けようかな・・・」
「いや~ん!だめよっ!バレちゃう!」

繁子は職員室の全員が感づいているという、
そんなあたりまえの事がわからないほど乱れていた。





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