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早くちょうだい!

繁子は、生まれて初めての快感に酔った。
心地よい脱力感が繁子を包んでいた。

その時、隆が繁子の熱く湿った入口に、
指より太いモノをこすりつけてきた。
「はん・・・」
敏感になっている部分から、
なおもヌメヌメしたものが分泌されてきた。

隆のソレは、生温かい感触に反応し、
みるみる固さを増してきた。
「早くちょうだい」
しかし、隆は焦らすように、
とば口をゆっくり上下にこすっている。

繁子はたまらず、隆のモノを求め手を伸ばしたが、
隆はその手をおさえニヤリとし、
ただ同じ動きをくりかえした。

ヌチャヌチャと卑猥な音が聞こえるほど、
スケベな汁があふれてきた。
「何が欲しいのか言ってごらん」
「いや、恥ずかしい」
「じゃ入れないでいいんだ?」
「いじわる」

隆は少しその動きを早めた。
繁子は腰をよじってソレを求めた。
「あぁ、あぁん。いやん。
 入れて、早くおちんちん入れて」

隆が、さらに早くこすると、
繁子は狂わんばかりに懇願した。
「早く、早く! 
 おちんぽを、おちんぽを入れて!
 私のいやらしいおマンコに入れて!」
隆はついに態勢を変えた。




テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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