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押しよせる快感

青山は、繁子の尻を左右に押し広げた。
淫らな毛の間からスケベな液体をたたえた陰部と、
あふれた液体によって不気味に光る菊門が、
青山の目に飛び込んでくる。

青山は、ワレメに沿って固くなった一物をスラストし、
同時に人差し指で菊門を刺激した。

「いや~ん」

繁子が再び小さく痙攣し、
それを見た青山はここぞとばかり一気に侵入した。

「あ~ん」

深い挿入の快感で繁子の背中がしなった。
青山はゆっくりと抽送を繰り返した。

「うっ、う~ん」

突かれるたびに繁子に快感が押しよせた。
青山がその速度を徐々に速め、
社長室には『パンパン』という
肉と肉とがぶつかりあう音が空虚に響いた。

「あっ、あ~、い~」

いつしか繁子は、デスク上の書類をつかみ、
その素晴らしい快感とは裏腹に、
絶頂へすぐに登りつめることがないよう、
必死に耐えていた。



テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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