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快感への期待

青山は、繰り返し繁子の臀部を平手で叩いた。
繁子の双丘は見る間に赤くなっていった。

「いや~」

痛みと快感の狭間で繁子が悶えた。

「お願いだからちょうだい」

繁子は、紅潮した尻を左右に振って、
青山の侵入を促している。

青山もその景色にたまらなくなり、
青紫色に怒張したソレを
繁子の二枚貝にこすりつけた。

『ピクッ』

繁子の背中が小さく痙攣した。
それは青山の固いモノに受けた刺激によるもであったが、
次に来るに違いない大きな快感の波への期待を
待ちきれないというサインのようでもあった。




テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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