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痙攣

青山は、己が繁子に出入りする様を
満足げに眺めながら抽送の速度を上げた。

「あぁ~はぁ~いぃ~いぃ~」
「繁ちゃん、俺もいいよ」
「来ていいのよ・・・イキそうよ」

青山は、久々のSEXが終わることに
少し名残惜しい気持ちがあったが、
肉棒の先端に感じる痺れは
彼の限界を知らせるものでもあった。

「繁ちゃん!イクよ!」
「来て!出して!いっぱい出して!」

青山がさらに力強く出し入れをし
繁子のスケベな部分は
ビチャビチャといやらしい音をたてた。
青山の袋にまで淫液が流れ落ち
青山は歯を食いしばって往復した。

「あっ~!繁子!」
「イクぅ~~!」

2人は時を計ったように
ほぼ同時に体を波打たせ
青山は、痙攣する繁子に突っ伏した。
肉棒を締め付ける繁子の膣を感じ
青山はしばし死んだように
繁子に体を預けた。




テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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★チャーリーズ エッセイ★
★ちゅ~ねんジェットの実践のんき生活★
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人生なんて、タララララ~♪
2014 uma
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