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この雌豚め

青山は、赤紫色へと淫靡に変色し、
ヌラヌラと液を流し続ける繁子のオマンコと
割れ目に沿って動かしている屹立した
自分の陰茎を眺め悦に入っていた。
そろそろ入れてやるか。

突然彼の脳裏に、
これまで受けた仕打ち、
繁子に受けた酷い仕打ちが浮んだ。

自分に何の落ち度もなかったはずなのに、
この女は金持ちの男に走った。
そして、よりによってこの俺様を
そいつの会社に招いた。
なんてザマなんだ。
俺にもプライドはあるのだ。

青山はそれまでより高いサラリーに惹かれ、
繁子に言われるがまま転職したくせに、
たった今そんなことは忘れていた。

「この雌豚め」

青山は怒りに震えた。




テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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ティート・シモネッタ(ちょいと下ネタ)
人生なんて、タララララ~♪
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