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貫いた感触

「あは~ん・・・」

肉棒が下腹部を貫いた感触が、
繁子の脳髄にまで響き、
その満足感は期せずして、
溜息にも似た喘ぎ声となって
繁子の口から漏れた。

「あ~っ、あ~は~う~ん・・・」

青山が抽送を繰り返す度に
繁子の肉感溢れる体がよじれた。
青山は素直に悦びを感じていた。
ここは社長室で、職員室の一部である。
そんなことはとうに忘れていた。

青山もまた久しぶりの性交に没頭していた。
肉棒を突き立てるたびに、
ブルンブルンと震える繁子の下腹部。
それさえも興奮を高める材料になった。

繁子は、最初の絶頂を向かえようとしていた




テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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