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とば口にあてがって

青山は繁子の陰部から口をはずすと
代わりに竿の先端をそのとば口にあてがった。
ヌルヌルに不気味な光をたたえたそこに対し
青山は焦らすように上下させた。

「いやっ、早くきて!」
「欲しいのかい・・・これが・・・」
「そうよ!入れてっ!」
「どこにだい?」

青山は、急に素直になった繁子に
まるで決まりきった陳腐なセリフを吐いた。

「早くきてっ!」

支配している筈の男が強気になっている・・・
繁子は簡単にその場所の名前を言うわけにはいかない。
そう心の中で抵抗した。

なかなか言おうとしない繁子に
青山は痺れをきらしていた。

「そうか・・・じゃあ今すぐドアを開けようかな・・・」
「いや~ん!だめよっ!バレちゃう!」

繁子は職員室の全員が感づいているという、
そんなあたりまえの事がわからないほど乱れていた。





テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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