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淫靡な匂い

いつしか社長室の床には、
二人のいやらしい液体がこぼれおちていた。
性交に夢中な獣たちは気がつくはずもないが、
部屋中淫靡な匂いが立ち込めていた。

そんな中でも、青山は少し冷めていた。
ほどなく社長である隆が帰ってくる。
今日はもう終わりにしないとな。
前後に腰を動かしながらも考えていた。

「シゲちゃんこのままイクかい?」
「いやん、前からがイイの」

繁子は正常位で果てるのが好きだ。
青山は、それを承知で聞いたのだった。

『にゅるん』

青山は、すっかり淫液まみれになったソレを
繁子のスケベ貝から抜いた。
繁子は、ノロノロとデスクに腰かけ、
青山を迎える態勢を整えた。



テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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2014 uma
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